トロビカドゥのオーストラリア・タウンズビル子ども留学サイト

幼稚園・小学校留学(親子留学)

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使える英語の基礎作り。まず、「英語は楽しい。外国は楽しい」と思うこと。

この年齢のお子さんには、第一歩として『英語わかんないよー』ではなく、わからないながらも新しい友達と楽しい思い出を作り、『またいっしょに遊びたいな』というモチベーション作りが大事だと考えます。

フレンドリーなオージーっ子達の輪に入って、耳から学びませんか?

ずばり、メリットは次にあります

  • ネイティブスピーカーからの正確な発音を耳で覚える
  • 生きた英語のコミュニケーションを体験できる
  • 日本に帰れば、覚えた英語は忘れてしまうかもしれないが、現地での楽しい思い出やお友達にまた会いたいというモチベーションが生まれれば、その後の英語学習を苦に思わなくなる。
  • 日本以外の国、異文化があるということを肌で体験することで、自分や自分の国への関心も高める

今までにお世話させていただいた小学生達のほとんどは、ABCの大文字もしくは小文字をやっと覚えた程度でやってきました。これが、数ヶ月もするとネイティブに近い発音でポツリポツリと会話できるようになります。

どうして実現するのか?

  • 平日朝8時30分ごろから午後3時まで、最低でも週35時間は地元の子ども達と『英語で』すごす
  • 同世代の子供達から、勉強と遊びの中からネイティブスピーカーが使う表現を学ぶ
  • 在住日本人も少ないことから、学校内にて日本人同士で固まりにくく、地元の子どもたちの輪に入りやすい

学校の春休みや夏休みを利用しての4週間の留学の場合
※ビザ:親子とも観光ビザ

日程イメージ
土:夜
日本ご出発(直行便の場合)

日:早朝
ケアンズ到着。国内線に乗り換え、タウンズビル到着

<ご到着日以降>
月~金:
お子様 08:30 – 15:00 学校 保護者 フリー

土・日:
フリー

▼宿泊:
ホームステイ、ホリディアパートより選択。または両方の組み合わせあり。

<ご帰国日>
日:朝
タウンズビルを出発し、ケアンズにて国際線に乗り換え。夕方日本到着

ご利用基本サービス
  1. 学校への入学手配(無料)
  2. 宿泊手配
  3. ベーシックカスタマーサポート(タウンズビル空港送迎、困った時のサポート・ご相談、24時間緊急対応)

現地にいる私たちだから、こんなリクエストもお任せ
  • 英会話の補修をしたい
  • 午後3時以降の放課後も、現地の子供達と遊ばせたい(アフタースクールケアの手配)
  • スポーツクラブに入りたい
  • 習い事をしたい

6ヶ月以上の留学の場合
※ビザ:
パターン① 親:保護者ビザ、子ども:学生ビザ
パターン② 親:学生ビザ、子ども:扶養家族ビザ

日程イメージ
土:夜
日本ご出発(直行便の場合)

日:早朝
ケアンズ到着。国内線に乗り換え、タウンズビル到着

<ご到着日以降>
月~金:
お子様 08:30 – 15:00 学校 保護者 フリー

土・日:
フリー

▼宿泊:
ホームステイ、ホリディアパート、賃貸より選択。複数の組み合わせあり。

<ご帰国日>
日:朝
タウンズビルを出発し、ケアンズにて国際線に乗り換え。夕方日本到着

ご利用基本サービス
  1. 学校への入学手配(無料)
  2. 宿泊手配
  3. ご到着より4週目までのサポート(タウンズビル空港送迎、学校や生活スタートに必要な手配のお手伝い、困った時のサポート・ご相談、24時間緊急対応)
  4. 滞在5週目以降のサポート(学校とのミーティング、トラブル解決、習い事の手配等)

現地にいる私たちだから、こんなリクエストもお任せ
  • 賃貸物件探しサポート
  • 車購入サポート
  • 午後3時以降の放課後も、現地の子供達と遊ばせたい(アフタースクールケアの手配)
  • 英会話の補修をしたい
  • スポーツクラブに入りたい
  • 習い事をしたい
  • 日本でするべき勉強を、こちらでもやりたい
  • ビザ延長サポート

※ 「自慢のがっちりサポート」詳細はコチラ
※留学の手配は、1週間から可能です。

お父さん・お母さんへ

各学校からの指示により、小学生の留学で現地に親戚がいない場合は、保護者の同行を求められています。
お子さんが英語を話せない中、ポンと現地の学校に入れるのは、なにかとご心配だと思いますが、次のポイントが成功の秘訣です。

1.”でん”と構えてください

日本とは違う何かに出会った時、(たとえあせっても)あせりは隠して、「へえ、おもしろいね」と違いを楽しみながら向き合う姿勢を見せることが大切。あまり神経質にならずに、どっしり構えてください。お父さん・お母さんがオロオロすると、子どもが敏感に察して自分よりも親のことが心配になり、自分のことに集中できなくなります。

2.積極的に外にでてください

この年齢のお子さんが一人で遊びに行ける距離は限られています。誘われたパーティなどは是非積極的に参加したり、お子さん同士がいっしょに遊べる手配も積極的に行うことをお勧めします。現地の保護者と話をするのは、同行するお父さん・お母さんの英語力をあげるチャンスでもあります。

3.無料小冊子『オーストラリアで英語を100%身につける10ヶ条』をお読みください。

▼日本で帰りを待つご家族の方々へ

緊急時には24時間対応いたしております。みなさんの滞在場所から、たいてい車で30分以内のところにおりますので、緊急時や怪我・病気にはすばやく対応いたします。どうぞご安心ください。

受け入れ態勢が整っているおすすめの学校

▼The Cathedral School of St Anne and St James カセドラルスクールのサイトはこちら
絵筆を使って絵を描く生徒たち
先生が絵本を読んでくれるストーリータイム

クリスチャン系(イギリス正教会)・男女共学。保育園、幼稚園、プレップ、1-6 年生の生徒数 約250名

保育園、幼稚園、プレップ、1-12年生までが同じキャンパスにあり、アットホームな雰囲気の学校。

全学年のキャンパスを1つにすることで、イベントなどでも家族が集まりやすい環境にあり、コミュニティを大事にする学校。アカデミックレベルも高く、知識のある社会の一員として賢い判断ができるよう能力を広げることを目指しています。3年生より日本語授業があります。

▼Townsville Grammar Junior School タウンズビルグラマースクールのサイトはこちら
仲良しと肩を組んで
教室の様子

独立系私立・男女共学。 プレップ、1~6年生の生徒数 約450名

1888年にセカンダリースクールであるTownsville Grammar School設立。伝統のある進学校で、本校はその小学部。アカデミックレベルが常に高く、学問のほかにも、芸術、スポーツなどあらゆる分野で、各生徒が最高の結果をだせるような指導と環境を提供しています。

Middle School (7-9年生)、Senior School (10-12年生)のキャンパスは車で20分くらいのところにあります。

▼Queensland State Schools (州立小学校)

男女共学。プレップ、1-7年生。 各地域に細かく設立されていることもあり、学校の規模は300名から1000名と幅があります。1クラス20-25名。学校によっては、ESL(英語を母語としない生徒に英語を教えるクラス)を常設し積極的に外国人留学生を受け入れている学校もあります。パソコンの保有数も多く、設備はかなりしっかりしています。
私立の学校やクリスチャンの学校と比較すると、のんびりした雰囲気があります。