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| 想像してみてください。 |
・エージェントの営業時間が終了した後でも、電話で相談にのってくれますか?
・深夜、事故にあいました。すぐに駆けつけてくれる人が現地にいますか?
・ホストファミリーと意思の疎通がうまくいきません。助けてくれるのは誰ですか?
・学校からの話とお子さんからの話と、総合的かつ第三者的に伝えてくれる人は現地にいますか? |
| ・現地にスタッフがいないのに、年間数十万円のサポート料金を払いますか? |
| 本当に大変なのは現地についてから。特に中学生や高校生は一人で解決する能力にはまだまだ限りがあります。必要に応じて手を差し伸べたり、様子を聞くことができる人がいると安心ではないですか? |
| 私たちは、みなさんが環境にできるだけ早く新しい環境に慣れるよう、そばでバックアップするだけでなく、留学期間が終了するまで、時には優しく時には厳しくしっかり支え続けます。 |
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| 『わたしたちが住んでいる地域の情報』ですから、正確、かつ詳細な内容を迅速にお伝えします。 |
| 学校やその周辺の様子、滞在先の周辺の様子、学校までの通学手段や時間、中学生・高校生の生徒さんの場合はご本人の様子など。 |
| 留学されるご本人だけでなく、その帰りを待つ日本のご家族にも安心していただくためにも、こちらの状況は正確かつ迅速にお伝えします。 |
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| 例えば、放課後の午後3時から夕方までの時間も有効に使いたいという方へ。 |
・スポーツクラブや習い事をする
・英会話の家庭教師をつける
・英文法、または他の教科の家庭教師をつける
・放課後に子供を預かって遊ばせてくれるサービスを利用してみる
・日本の勉強をみてくれる家庭教師をつける |
| これらはご出発前に手配する必要はありません。まずは学校をスタートさせて、お子さんの進捗状況にあわせて手配をご依頼されることをおすすめします。 |
| クラスや近所のお友達が通っているクラブや、こちらにきて興味をもったことのクラブへの入会手続きなどできる限りのリクエストにお応えします。 |
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| 日本人の考え方、オーストラリア人の考え方を両方考慮し、すれ違いになりそうな部分は事前にオリエンテーションとして全関係者にアドバイスすることで、トラブルを未然に防ぐことに力をいれています。 |
| また、困ったときの相談窓口として弊社の連絡先を学校やホストファミリーに徹底周知しており、受け入れ側が困った時も弊社で解決のお手伝いをするようリレーションができております。 |
| 留学する側、受入れる側の両方にとっての相談窓口となり、大きなトラブルになる前に解決する努力をしています。 |
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