携帯電話を捨てる救世主出現♪
先日の新聞にこんなものが入っていました♪
★不要になった携帯電話を送るための封筒★
若年層で発祥する癌に対する研究への寄付の一貫で
不要になった携帯電話を送ることで、それに貢献しようというもの。
現在、オーストラリアでは、小児ガンを発祥した人で16歳まで
生き延びる確率は50%なんだそうです。
実は、こちらでは・・・というか、もしかしたらタウンズビルでは(?)
携帯電話やカメラ、PCをどう捨てて良いのかわかりませんのです。
私がきちんと調べ切れていないのかもしれませんが、
イエローページで探しても、こういったものを処理してくれる業者がない。
某家電量販店に聞いても、捨て方は??だと言う。
なので、PCをぐちゃぐちゃに自分で壊して、可燃ごみといっしょに
捨てましたん♪
といっても、こちらはすべて埋め立てなのですが。
日本ほどゴミの分別がなく、乾電池も通常ゴミもいっしょです。
(通常ゴミ以外はリサイクルのみ)
ということで、この封筒は願ったりかなったり。
早速2つほど同封して投函♪
カメラとかプリンターとかPCとか入る封筒も配ってくれないかしら・・・(笑)
・・・
←ポチッとお願いします♪
秘密プロジェクトの答え
前回の記事『秘密プロジェクト』の続きです。
正解は『流しそうめん』。
コメントいただいた皆様正解です。ありがとうございました。
ぶっつけ本番にもかかわらず、何度か一部崩壊(?)しましたが、大成功。

日本の生徒さんにも現地のホストファミリーにもウケました♪
日本の生徒さんたちはそろそろ日本食が恋しくなる頃というのもありましたが、
やはり、流れてくるそうめんをすくい取るというあのエンターテイメント性が
いいのでしょうね。
それと、明かりが少なかったので、若干『闇・流しそうめん』になり
いつ流れてくるかわからないというのも面白さを増した模様。
現地の子も、食べるより『取る』方を楽しんでいたような。
いずれにしても、楽しんでいただけたようで、よかった、よかった♪
・・・
←ポチッとお願いします♪
秘密プロジェクト
お隣さんには手に負えなくなったボーボーの竹林があり、
それを最近伐採しているのでその中の真っ直ぐで太い竹を拝借。
それを電動ノコなどを使って加工したわけですが、大工仕事なので
男子3名が仕事している様子を女子2名はビールを片手に見ておりました。
嗚呼、楽しい♪
で、こんなものを作ってみました↓
さて、ナンでしょう?
月曜日夜のぶっつけ本番のお楽しみ。ふふふ。
次の記事でご紹介します〜♪
・・・
坊主にして白血病のチャリティ
Leukemia Foundationという白血病治療を支える団体が行うチャリティ企画で
坊主にしたり髪に色をつけたりするのに支払う料金がそのまま募金にまわるというもの。
オーストラリアでは定期的にいろいろなところで行われます。
髪の毛にスプレーで色をつけるブース。
その向こう側はフェイスペインティング。
この日は日本人の生徒さんも希望者が飛び入り参加♪

こちらがメインのブース。
この人だかりはなぜかというと・・・
日ごろ髪の毛の長い男子生徒がみんなの前であっという間に坊主♪
後ろにスタンバイしているアフロっぽい子も坊主になりました。
そりゃ見ものですよ。
頭の格好がいいからか、みんな坊主が似合ってかっこよくなる子が多かったような。。。
プロの美容師さんがやってましたが、おそらくボランティアでしょう。
ちなみに、オーストラリアの学校では通常坊主は禁止。
日本で坊主というと、『優等生』のイメージがありますが・・・。
なぜかというと、こちらの文化では『カジュアルすぎる』からだとか。
この学校では会場で先生がギターをひいて歌を歌ったり、
坊主にされる子にインタビューしたりして、大変盛り上がっておりました。
こういう運動をイベントとして楽しんでしまうのもオーストラリア風。
日本の先生も驚いておりました。
日本でもこの活動広がったりして♪
・・・
レモンの季節
また今年もたわわに実りました。
★レモン★
青いうちに収穫しておくと、ゆっくりと黄色くなります。
冷蔵庫にいれておけば数ケ月はもちます。
だいたい半年後に引越しをすることが決まっているので、
このレモンの収穫も最後かと。。。
ま、近くなので収穫物は問題なくもらえるとしても、
果物の木がたくさんある家に早く住みたい。。。
レモン、ライム、桑、みかん、マンゴー、アボカドの木を植えてても
問題ないほどの庭がほしい。そのうち。
次の家の庭は小さく、広い庭しか知らないマペットからは
大ブーイングが予想され。。。
広い庭のある家に住めるようがんばります。
(嗚呼、また金利が上がった・泣)
・・・
←ポチッとお願いします♪
サイクロンが来そう(だった)ので・・・
土曜日到着のグループが予定通り無事に到着して一安心。
南下したおかげで雨も風も結局あまりない状況でしたが、昨日は我がカーボーイズのホームゲーム第1戦。
サイクロンだろうがこれは行かないわけには行きません。
で、試合開始時間は夜の8時半だったのですが、サイクロンが来る!ということで、試合開催者はどうしたのかというと・・・
開始時間を2時間早めた!
2日前に。
テレビでもラジオでも新聞でもバンバン広報していたのだろうが、
知らなかった人はいなかったのだろうか・・・・
さて、試合の方は28-20でカーボーイズの勝利。
ずっと負けていたものの、最後の15分ほどで20−20に追いつき、勝ちました(感涙)。
ああ、これで今週末もハッピーにすごせます。ふふふ。
これから9月まで、週末は楽しみ、だけどストレスフルな状況が続きます(笑)
ホストファミリーといっしょに観戦している生徒さんを何人か見ました。
楽しんでいただけたかしら♪
・・・
墨のいらない書道
日本の文化を紹介するケースが多く、日本語授業があってもなくても子ども達は喜びます。
このグループは披露するものの1つとして書道を用意しました。
タウンズビルでは半紙、墨汁、筆などが簡単に手にはいるわけではないので、
日本から持参してきてもらうのですが、大反響により予想以上のペースで紙や墨がなくなってしまったところ、訪問校がこのようなものを貸してくれました。

★マジックボード★
筆は普通の筆を使いますが、この特殊なボードに水をつけた筆で書くとあら不思議。
墨で書いたように字が浮き上がるではありませんか。
乾いてもしばらく時は残っているようで、服につけてももちろん汚れない。
日本でも最近はこういうものを使ってるのでしょうか??
活発な子が多いオージーっ子の行動パターンを考えれば、この道具を使うのが賢明なのかも(笑)
日本の文化を紹介しながら、オージーの知恵と文化(?)も垣間見た気がしました。
・・・
サイクロン、こないでおくれ。
ここ1・2週間で朝晩の気温がグンと下がってきました。
そろそろ秋の気配・・・。
とはいえ、まだまだ雨期ではありまして、ただいまサイクロンが来るのかこないのか話題沸騰中。

オーストラリアの右側にある渦巻きが、『サイクロン・Ului』。
なんと発音するのかわかりません。
サイクロンはその威力に応じて5段階に格付けされます。
カテゴリー1〜5で、5が最大。
Uluiは昨日5で、現在4。
なかなか大きい。本州の3分の2は入るのではないかと思います。
ちなみに、サイクロンに対して『大きい』という時に、
That's a big system.
『システム』という単語を使います。
日本語からはあまりしっくりこないなあと個人的には思うのですが・・・
そんなことはさておき、
週末の予想では、
『時速15キロでクィーンズランド州湾岸に接近中で、水曜日あたりにどこかに上陸するかも』
でしたが、その場にとどまったままでこちらは快晴。
実はサイクロンの進路は読みにくいらしい。
というのも、日本の台風は南から北へ走り抜けていくのが常道ですが、
こちらのサイクロンは、あっちふらふら、こっちふらふら、ちょっと進んでは
戻ってみたりもすれば、止まってみたりもする。
なんとも気まぐれっぽい。
まだまだ研修中のツアーがあるので、上陸はしないでいただきたい。
ただし、突風など危険な状況ではない大雨&多少の洪水になった場合は、
水溜りで楽しい遊びができるかもしれません♪
雨の中をカヌー、ボディボード、スライディングをする子ども達が見られます。
特に男子のみなさんには、1週間以上の滞在であればそんな日が1日くらいあっても楽しいかも。
(実は私も一度やってみたい・・・・)
・・・
犬も辛いよ。
『Dog's life turns sour』
※sourは『酸っぱい』ですが、関係が”まずい”とか、人が”ひねくれ者、不愉快な人”といった意味でも使います。
要旨はといいますと・・・
『Back in the days when we worked on the farm and were there all the time, dogs were with us all day but that is not usually the case anymore.』
多くの人が畑で働いていた時代は、犬は飼い主と1日中いることができたけれども
今の世の中、日中留守番をしたりして、ワンコの間でも精神的な病気をわずらうケースが増えているとか。
しかも畑だったら、つながれることもなく、好きなだけ走り回れるだけの広さもあっただろうし。。。
犬の人生も辛くなってきたという話。
で、ある製薬会社が犬用の抗うつ剤を開発し、先週からUKで発売が開始されたとか。
1ケ月に$60ほどかかるらしいですよ。ヒエ〜。
やはり犬用治療保険にはいっておいたほうがいいか。。。
記事には別にジョークも載っていました。
『10 things that can drive a god crazy』
(犬を発狂させる10の事)
そのうちの2つをご紹介。
・a bad poodle hairdo (ぷぷぷ・・・)
・ The humans have gone for a holiday and left crazy old Doris from next door to "look after" you
2番目はうちのマペットに相当。
なぜか片方のお隣さんが大嫌い(年配の女性)。
悪い人ではなく(少し変わっているが・笑)、いっしょにおしゃべりしているところを半年以上見ていても、いまだ吠える。
ま、彼女にはあなたの世話は頼まないから安心したまえ♪

・・・
待ってました、ラグビーリーグ開幕!
お待ちしておりました。9月以来、ああ長かった。
我地元チームのNQカーボーイズ、今年は是非ともがんばっていただきたい。
今年のメンバーもいろいろありまして、どう作用するのか面白いところであります。
いかんせん、強さに一貫性がないので、試合の勝敗によりその週末が楽しいか、暗くなるか影響を受けるデメリットもあります(笑)
今週末からむこう半年間、我が家の週末の予定は、カーボーイズの試合日を見てから予定を決めると言っても言いすぎではないです。
で、シーズンにあわせてこんな遊びもしてます↓

★Bully fantasy league★
Bullyというのは、地元紙のTownsville Bulletinのことで、
fantasy =空想ということですが、fantasy leagueとは、自分がコーチとなりドリームチームを作って他のチームと対戦するというもの。
(イギリスのプレミアリーグ(サッカー)もこういうのがあると思います)
プレイヤーの成績は実際の試合に基づくため、毎週全試合をまんべんなく追い、
怪我をしたり、あまりパッとしなければはずす。
さらにプレイヤー選びも実際のルールに基づき、サラリーキャップ(チーム全体の報酬の上限)もあり、すごい選手はみんな高いので、実は好きなプレーヤーばかりを集められないという仕組み。
サーバーが勝手に抽出した16チームで1リーグ、もちろん知らない人のチームと26週間戦い続けます。
昨年はワタクシ、優勝しました♪
とはいえ、リーグ優勝だけでは何ももらえませんけども。
地元紙主催とはいえ、全国の同じリーグと連動しているので、最終的に全国で1位になった人には$25000もらえるそうです。
まあ、それは狙ってませんけども、今年も自己満足でリーグ優勝を目指します♪
・・・
カエルの仕打ち
彼らは夜行性なので、夕方暗くなると起きて活動にでかけ、
翌日朝日が昇るころに帰ってきて、天井と壁の隅に落ち着き昼間は寝てます。
最初は小さかったのに、どんどん太っていってます。
で、毎夕、一通りの活動が終わるとガレージのシャッターとドアを閉めますが、
先日は締めようとしたドアの上にカエルがすわっておりました。

これでドアを閉めては挟まってしまうので、違う場所に移動させようとお尻を押したんです。
そうしたら、なんと!
私にオシッコをひっかけるではありませんか!!
結構な量ですよ。
コップ1杯とは言いませんが、『ジャー!』という感じです。
人にオシッコをかけるのはセミだけかと思ってましたが、カエルもそんなことをするとは。。。
見ていたジェフは『え、知らなかったの?』と言いながら、大笑い。
先に言えっちゅうの。

毎日眠りを妨げないように気を使い、ヘビに食われてないか心配してるっつーのに、
恩をアダで返すとは!
君たち、ひどいな〜(笑)
・・・
ランプを求めて
今年の8月には契約満了で帰国が決まっており、我らの家守の任務も終了するので引越しをいつにするかなどたまに話題にのぼります。
ということで、そろそろ引越しの準備が視野にはいってきました。
とはいえ、どーでも良いことばかり。
例えば、庭作り好きのジェフは『そろそろ草木を買って育てようかな♪』とか(笑)
私はとある明かりの装飾を追跡中。
いずれも、昨年UAEとオマーンに行ったときに一目ぼれしたもの。

★トルコのキャンドルホルダー★
トルコには行ってないんですけどね。
ドバイで開かれた世界中の国が集まる物産展で発見。
トルコはこういうガラスのモザイクが得意なようです。
このでっかいバージョンの卓上ランプか電気のカバーがほしい。
次。
★ラマダン・ランタン★
もともとはエジプトで作られたらしいです。
中にキャンドルをいれてもいいのですが、電球をいれて天井からつるす予定。
UAEやオマーンのレストランや一般のお宅では、こういうものがたくさんぶら下がっていてきれいでした。
いろいろな色のガラスや形があります。夜のBBQに映えそう♪
で、トルコのランプはトルコレストランで購入可能なことを発見。
ラマダンランタンも市内にある店で購入なことを発見。
タウンズビルで手に入るとは、ちょっと、いやかなり意外&驚き。
いずれも値段は調べてませんが、贅沢を言うならば、
これを購入するためにトルコやエジプトかモロッコを旅行してみたい。
ドリームハウスを建てることになってからにしよう・・・。(イツダ?)
・・・
英語で会話が豊富になるには?
★★タウンズビル子ども留学サイト『留学悩み相談室』2010年3月5日★★
今月は、タウンズビルにグループで語学研修に来た中学3年生の
生徒さんからの質問を取り上げます。
====【今月の質問】====================================
英語で会話が豊富になれるにはどうしたらいいですか?
====【回答】========================================
■ 実は、この質問は過去にもグループで来ていただいた高校生の生徒さん
数人からも受けたことがあります。
回答としては、
『まずは初対面の日本人との日本語での会話が豊富にできるようになること』
それには、
1. 日ごろからいろいろな情報に興味を持ちましょう
2. 初対面でも共通の話題をみつける努力をしてみよう
■ これ、実はすごく難しいことだと思います。
英語学習の話ではなく、コミュニケーションスキルの分野になってしまうからです。
結局、日本語(母語)でこれらができないと英会話でもできないわけです。
言語が変わっただけの話ですから。
■ 海外で仕事をしてますと、立食で懇親会などのような場面が
たまにあります。
こういう時にこのスキルがないと、やはりきついのです。
私も得意ではありません。
日本人と日本語でならなんとかなると思いますが、国際交流的なもの、
つまり日本代表としてではなく、地元の集まりで出席すると特に
しんどいと感じます。
わりとどうでもいい話題ばっかりだったりもするのですが(笑)、
やはり会話が続いた方がその場にいやすいですよね。
■ 学生さんの場合は、日ごろのニュースだけではなく、いずれ国際交流の場に
でるということを想定して、学校での国語や社会の授業もきちんとやっておきましょう。
歴史や文化の話題に行くことも多々あります。
■ 広く、浅く・・・知識をひとまずたくさん集めてみましょう。
どんなに小さいことでも、外国の人に話すとオオウケされたり
びっくりされたりすることがあります。
日ごろから興味のアンテナを張り巡らせておくことをお勧めします。
===========================
『留学に関する悩み相談室』で取り上げてほしい悩みがある方は
是非メールをください。
info@tropicadoo.com.au ←@を半角にしてください。
タイトル『留学悩み相談室トピック』でお願いします。
===========================
■編集後記
懇親会・・・ネットワーク作りには必要なんですよね。
わかってはいますが、しんどいなあ。。。(笑)
努力し続けるしかないですね。
グレートバリアリーフの魚の世界
中学生や高校生のグループの語学研修の場合、ツアー日程の中に動物園や水族館などにも訪問する内容を含むことがあります。
タウンズビルの場合、グレートバリアリーフを維持・管理する国営機関の本部があり、そこが運営する水族館があるので、そこへの訪問もたまにあります。
水族館はReef HQと言います。
ジンベイザメなんかがいる日本の水族館と比べると若干見劣りしますが、海洋のスペシャリストが集まっているので、そんな方々によるガイドがなかなか興味深い。

グレートバリアリーフに生息する動物や環境についてですが、魚の世界っておもろしいんですよ。
例えば・・・
・最初、全部オスとして生まれてリーダー格がメスになる。
・最初、全部メスとして生まれてリーダー格がオスになる。
・ある魚は、他の魚についている寄生虫を食べるクリーナーの役割があるので、どの魚もこの魚だけは襲わない。
・なまこは海の掃除屋
などなど。
こういう説明を聞いていると、さかなクンの情熱が少しわかる気がします(笑)
実はワタクシ、ダイビングのライセンスを持っているのですが、もともと魚の世界が好きでして、魚の生態に詳しいインストラクターがいると余計にダイビングが楽しかったものです。


かなりブランクがありますが、またダイビングをやりたくなってきました。
が、しかし、練習が必要だ。。。
・・・
←ポチッとお願いします♪
お知らせ 
今月の留学相談メルマガを明日5日(金)夕方に配信します。
今回の質問は『どうしたら英語で会話が豊富になれますか?』という、グループで訪問してくれた中学3年生からの質問です。
興味のある方で、登録がまだな方はこちらから購読登録してくださいね♪
手に職系の科目
現地の生徒との混合チームを作って料理をするというもの。
↑ このクラスは11・12年生の『ホスピタリティ』クラスのみなさん。
8年生や9年生では『home economics=家庭科』ですが、高学年の選択科目になると『ホスピタリティ』と言いまして、将来ホテル、レストラン、カフェなどで働くことに興味がある生徒がとる科目。
なので、単に料理を作るだけではなく、少し踏み込んだ内容もあるようです。
例えば、ビジネスの生徒と技術の生徒との共同プロジェクトで、学校内でカフェを作って運営するといったことをやっている学校もあります。
この日は、アンザックビスケットとソーセージロールを作ってました。
限られた時間内で作れる簡単な料理ではありますが、みなさん、手際が良い。
学校のイベントによっては食事をホスピタリティの生徒が作ったりすることもあるようなので、みなさん作り慣れている様子。
どんな学校でも、卒業後すぐに働きたい生徒用のカリキュラムがしっかりしているのには毎回驚かされます。
ちなみに、↑ 先ほどの写真にある学校は州立高校ですが、先日古い一戸建てを買いまして、それをキャンパス内にもってきて、大工系の仕事につきたい生徒がカリキュラムの一貫として改築しています。
この発想の柔軟性と資金調達にまた驚き。
例により新しいカメラのおかげで写真をとれませんでしたので(泣)、
写真をとってきたらご紹介します♪
・・・
